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ノアさん、猫に襲われる

午後のお散歩で。 雨が止むのを待って、いつもの時間より少し遅く出発。 左利きのワタシはリードを左手に持って、ガードレールのある道路の左側を歩いていた。 もちろんノアさんはワタシとガードレールの間。 ボーっとしながら白いガードレールを目で追いながら歩いていたら、 何かが動いた、ちょうど真横の位置に来たところで。 猫。しかも3匹。 急にガードレール下から一気に現れたもんで、ノアさんと二人で一緒に ぎゃ~~~~~~~~~~~っっっ!! 猫アレルギーのワタシ、道路中央まで飛びのく。「ひーっ!」 ノアさん、もちろん猫たちに威嚇「ぎゃわっ・・・」 あれ?ノアさんそれで終わり・・・? もっとしつこく吠えたりしないの? などと思いつつも、猫が苦手なワタシ、ソソクサとその場を足早に去る。 あ~ビックリしたぁ。な、ノアさん・・・。 と顔を向けると↓

kega.JPG
猫たちにしっかり引っ掻かれてました。 鼻の上に、やたらどす黒い血の玉がポツポツ乗ってました。「ひゃー」

kega3.JPG
見えますでしょうか、うっすら赤い一本傷が。 ちょっとびびったワタシ、ちょうど行きつけ掛かりつけの病院が近くだったので、 診察券もお金もなかったけど駆け込みました。 「皮が一枚、きれーに切れてますねぇ。  消毒して(ペタペタ)、軟膏塗って(ヌリヌリ)、ハイおわり!お金いらないからね。」 うわぁっ すみません・・・、ありがとうございます、ってことで 無事に、安心してお散歩を続けることができました。とさ。 ------- 帰り道、なんだか元気がないように見えたノアさん。 ウチに着くと↓

kega2.JPG
なんか、いじけ顔・・・? 妙に隅っこ行くし、怖いくらい大人しいし。 ネコさんに対する印象がどう変わったのか、 次にご対面する日が待ち遠しいオーナーでした。
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カメラ下手

んもーっ。また曇りだよっ。
ほんと嫌いなんで、曇天。
タダでさえ今体調崩してるってのに。気分はサイテーでございます。
よって、本日はフォントカラーを性に似合わずブライトな感じでいきます。

こんな日は家の中で写真撮っても綺麗に仕上がりません。
ワタシの腕の問題もあるでしょう。
しかしながら、部屋の中が暗いわけですから
ノアさんを撮っても
黒光りして気持ち悪いんですよ。

以下参照ください。↓



poka1.JPG



pika2.JPG



pika3.JPG


pika4.JPG


そりゃもうつるつるつるつるしまくって、
顔や体の起伏がモロに出てますねぇ。怖いですよ~。

フラッシュ無しで取ると、今度は真っ黒。
目、どこ?ってなります。

黒ラブオーナーさんたちはきっと同じようなご苦労を
されてるのではなかろうかと思うと同時に、
一体どうすりゃいい感じに撮れるのかとお悩みかと。

そこで!!
などとご紹介できるスキルがあればとっくに自分でやってるわ!
ってことで、とくにありません。教えていただきたいくらいです・・・。エーンエーン。

『結論』
ワタシはカメラ下手。

ちょっと後悔の今日のエントリー・・・。



余談
昨日、お散歩していたら、数メートル先からおじいさんが歩いてきました。
近づくにつれて聞こえてくるおじいさんの独り言。
う~む、ノアさんがおじいさんに興味を示さないように
サササッッと通り過ぎたいな・・・。
そんなオーナーの気持ちをよそに、やっぱり興味を示すノアさん
(注:ノアさんは全てのおじいさんが大好き
歩きながらも目線はガッチリおじいさんの方へ。
おじいさんもノアさんの目線に気付く。
ノアさん、停止(うわあっ!止まるなよ!)。
おじいさん、ポツリと、
「この子はまだまだ大きくなるぞ・・・」
サッサと通り過ぎたかった気持ちがウソのように消え、
「いいえ!この子はもう成犬ですから!成犬でなんです!信じてください~~っ!!!」
と、去り行くおじいさんの背中に(本気で)叫ぶオーナー。
ご近所で恥ずかしいことをしてしまいました。
おしまい。


「ノアさん猫に襲われる」
午後のお散歩で。

雨が止むのを待って、いつもの時間より少し遅く出発。

左利きのワタシはリードを左手に持って、ガードレールのある道路の左側を歩いていた。
もちろんノアさんはワタシとガードレールの間。

ボーっとしながら白いガードレールを目で追いながら歩いていたら、
何かが動いた、ちょうど真横の位置に来たところで。

猫。しかも3匹。

急にガードレール下から一気に現れたもんで、style="color:#FF6500;">ノアさんと二人で一緒に

ぎゃ~~~~~~~~~~~っっっ!!

猫アレルギーのワタシ、道路中央まで飛びのく。「ひーっ!」
ノアさん、もちろん猫たちに威嚇「ぎゃわっ・・・」

あれ?ノアさんそれで終わり・・・?
もっとしつこく吠えたりしないの?
などと思いつつも、猫が苦手なワタシ、ソソクサとその場を足早に去る。

あ~ビックリしたぁ。な、ノアさん・・・。

と顔を向けると↓

kega.JPG


猫たちにしっかり引っ掻かれてました。
鼻の上に、やたらどす黒い血の玉がポツポツ乗ってました。「ひゃー」

kega3.JPG

見えますでしょうか、うっすら赤い一本傷が。

ちょっとびびったワタシ、ちょうど行きつけ掛かりつけの病院が近くだったので、
診察券もお金もなかったけど駆け込みました。

「皮が一枚、きれーに切れてますねぇ。
 消毒して(ペタペタ)、軟膏塗って(ヌリヌリ)、ハイおわり!お金いらないからね。」


うわぁっ すみません・・・、ありがとうございます、ってことで
無事に、安心してお散歩を続けることができました。とさ。

-------
帰り道、なんだか元気がないように見えたノアさん。
ウチに着くと↓

kega2.JPG

なんか、いじけ顔・・・?
妙に隅っこ行くし、怖いくらい大人しいし。

ネコさんに対する印象がどう変わったのか、
次にご対面する日が待ち遠しいオーナーでした。

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